ACCESS GUIDE

新横浜から糖尿病・甲状腺の通院をご検討の方へ

新横浜駅からは、ブルーラインで関内駅まで乗り換えなし約18分です。新横浜周辺にお住まいの方やお勤めの方は、地下鉄1本で通院できます。相鉄線・東急新横浜線・JR横浜線から新横浜駅で乗り換えて来られる方もいらっしゃいます。

糖尿病と甲状腺を一緒に相談できる通院先を探している方も、ご相談ください。

新幹線で遠方から来られる場合

新横浜駅は東海道新幹線の停車駅でもあり、遠方から来院される方もいらっしゃいます。その場合は、受けたい検査の内容と受付時間を予約時にご確認のうえ、Web問診や公式LINEで帰りの列車の時間などをあらかじめお知らせください。紹介状やこれまでの検査結果、お薬手帳をお持ちいただくと、初回から診療を進めやすくなります。

継続して通院される場合の方法は、オンライン診療も含めて事前にご相談ください(継続して治療する場合は、3か月に1度の対面診療が必要です)。

副腎・下垂体など、内分泌の病気も

当院は糖尿病と甲状腺を中心に、副腎や下垂体など内分泌の病気も診療しています。原発性アルドステロン症、先端巨大症、尿崩症などのご相談にも対応しています。

血糖値とHbA1cは院内で迅速に測定し、甲状腺ホルモンも院内で確認できる項目は約30分を目安にご説明します。甲状腺エコーは、診察で必要と判断した場合に当日実施にも対応しています。当日の検査をご希望の方は、検査内容や受付時間を予約時にご確認ください。

土曜日も8:30〜12:30/13:30〜17:15に診療しています。

アクセス

新横浜駅からブルーライン(湘南台方面)に乗り、関内駅まで乗り換えなし約18分です。新幹線をご利用の場合は、改札から地下鉄新横浜駅へ駅構内の案内に沿ってお進みください。関内駅3番出口から徒歩3分、「フロール横濱関内」の3階が当院です。

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